【ご報告】ついに本日発売!初のKindle本『言葉は未来を超える』をリリースしました

言葉は未来を超える Kindle・資産構築

こんにちは、さとっちです。

ついに、この日がやってきました。 本日、私の初となる著書をAmazon Kindleにて出版(リリース)いたしました!

『言葉は未来を超える ―思考を育てるプログラミング教育の本質』

構想から執筆、そして出版まで。 長い時間をかけて向き合ってきた一冊が、こうして形になったことに、今はただただ感動しています。

どんな本なのか?

この本は、単なる「プログラミングの技術書」ではありません。 私がロボットプログラミング教室の現場で、9年間にわたり子どもたちと向き合ってきた経験。 そこで見つけた、「AI時代に本当に必要な力」について記した本です。

  • なぜ、プログラミング教育に「国語力」が必要なのか?
  • AIに使われるのではなく、AIと「対話」するにはどうすればいいのか?
  • 技術の先にある「思考」をどう育てるか?

そんな問いに対する私なりの答えを、これからの時代を生きる子どもたち、そしてその保護者の皆様へ向けて書き上げました。

執筆の裏側には「AI参謀」の存在も

実はこの本、執筆プロセスそのものも、生成AI(ChatGPT)との「共創」によって生まれました。 AIと壁打ちし、悩み、時にはぶつかりながら(笑)、言葉を磨き上げてきました。

そんな「AIとの付き合い方」の実践記録としても、楽しんでいただける内容になっています。

Amazonにて販売中です!

プログラミングに興味がある方はもちろん、 「これからの教育、どうなっていくの?」 「子どもにどんな力をつけさせればいいの?」 と迷っている方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。

Kindle Unlimited(読み放題)の対象にもなっていますので、会員の方は追加料金なしでお読みいただけます。

ぜひ、感想をお聞かせいただけると嬉しいです!

👇 私の著書『言葉は未来を超える』のAmazonページはこちら

言葉は未来を超える_表紙画像_ロボットアームあり

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